ニキビに効く洗顔料@評判のニキビケアランキング

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ニキビに効くと評判の洗顔料はこれだ!

ニキビでお悩みのあなたへこのサイトでは、ニキビができるメカニズムとニキビに効くと評判の洗顔料をランキングでご紹介します。

ニキビに効く洗顔料人気ランキング2105

No1.ビーグレン

b1ニキビケアに効果があるとされているビーグレンにはいくつかの特徴があります。まず一つ目は、浸透力のすごさです。ビーグレンには医薬品にも使われている浸透テクノロジーが応用されているため、肌の奥深いところにまで成分を浸透してくれます。それにより、ニキビの根本的な予防につながります。そして

二つ目は、少量で高い効果が期待できるという点です。少量で効果が期待できるとなると、経済的にもありがたいですし、他の商品に比べ、ニキビへの効果をより早く実感する事ができます。

三つ目は、肌にとって負担が少なく、とても安全という点です。肌トラブルが起きにくいため、安心して使用できます。また、ビーグレンは大人ニキビやアンチエイジングにも効果があるため、若い人だけではなく、大人の人にもおすすめです。泡洗顔とは違いクレイ洗顔によりニキビの原因を除去し、炎症を抑えることでニキビができないようにし、ビーグレンに配合されているビタミンCによって皮脂のバランスをととのえ、保湿によってバリア機能を高め、ニキビができやすい状態を作らないようにします。ニキビを治すだけではなく、シミやシワにも効果があるので、色々な年代の人に幅広く使えます。

No2.プロアクティブ

b2プロアクティブには薬用洗顔料や薬用美容液、薬用クリームなど色々なものがあります。
薬用洗顔料は、マイクロビーズにより古くなった角質や余分な皮脂をきれいにしてくれたり、有効成分サリチル酸も配合されているため、ニキビができにくい肌へ導いてくれるような効果もあります。有効成分サリチル酸とは殺菌作用が高いため、ニキビの原因になる菌の抑制に効果があります。

また、保湿成分も入っているので洗顔後に顔がつっぱる感じはなく、潤いのある肌に導いてくれます。薬用美容液に関しては、ニキビ予防有効成分が含まれており、毛穴の奥まで浸透していくので、ニキビ予防に期待が持てます。薬用クリームは、ニキビ予防と美白ケアを同時に行ってくれます。殺菌作用の高い有効成分サリチル酸とビタミンCの配合により、肌に輝きが出ます。また、ビタミンC誘導体によってメラニンの生成も抑えられ、透明感のある肌を得られます。この他にも薬用化粧水や薬用ボディソープなど色々なものがあるのですが、どれもニキビを防ぐ働きをしてくれます。ニキビを治すために考えられた商品なので、ニキビに悩んでいる人は一度試してみる価値はあります。洗顔や、その後の化粧水などでのケアは毎日の習慣なので、少しでもニキビに効果のあるものを使って、ニキビ対策を行うと良いです。

No3.ルナメア

b3ルナメアとは、富士フィルムが発売しているスキンケアシリーズのことです。フィルムの主成分も、体の構成に大切な主成分もコラーゲンというつながりから、その研究成果の可能性を広げるためもあり、発売されました。一般的なニキビケアの方法は、過剰な皮脂や炎症を抑制し、ニキビが出来にくい皮膚を取り戻すといったやり方です。しかしこのルナメアは、皮脂が分泌されている毛穴からしかニキビは出来ないという観点から、この毛穴の中で起こる皮脂の分泌や炎症を抑制し、ニキビができるもとを防いでしまおうといったやり方です。

このルナメアを使うことによってニキビによる赤みも薄くなり、洗顔後もさっぱりはしているが潤いは残っているというような、スベスベした気持ちの良い肌になっていきます。殺菌剤も使用されていないので、デリケートな肌の人にもおすすめです。もちもちの泡で毛穴をふさぐ原因をからめて取り、皮脂を吸着させて毛穴からしっかりと取り除くので、洗い上がりからツルツルスベスベの肌を実感できます。ニキビに悩まされていて肌が弱い人には、ルナメアはおすすめです。顔全体を包み込んでくれる泡も気持ち良く、楽しく洗顔できるので、ニキビケアも楽しみながらできます。

ニキビの種類や症状

ニキビの種類や症状単にニキビといってもさまざまな種類があるのをご存知でしょうか?
それぞれのニキビの症状や状態により、呼び方や治療方法が異なりますので、自分のニキビの状態を知って、正しい治療を行いましょう。

微小面皰

乾燥や肌バリア機能の低下により、毛穴が狭くなり、皮脂や角質が詰まり始めている状態を微小面皰といいます。
この段階では肉眼で確認することはできず、ニキビという認識がないため放置してしまいがちな状態です。

白ニキビ

毛穴が皮脂で詰まり、ニキビの原因であるアクネ菌が増殖し始める状態を指します。
「コメド」とも呼ばれており、小さな白い粒のような状態を確認することができます。

黒ニキビ

毛穴に詰まった皮が内部から溢れてしまい、それが空気中の酸素に触れて酸化し黒くなった状態を指します。
鼻のポツポツ毛穴などが分かりやすいでしょう。一般的には「黒コメド」とも呼ばれ、この段階ではまだ炎症などの症状はありません。

赤ニキビ

炎症を起こし、赤くなってしまっている状態を指します。この段階で一般的に呼ばれる「ニキビ」という状態になります。
毛穴内部ではアクネ菌が増殖を繰り返し、炎症を進めています。

黄ニキビ

赤ニキビの炎症が進み、表面に膿を持った状態のことを指します。この状態はニキビの中では重症に入り、適切な処置や治療が必要になります。
毛穴内部で増殖したアクネ菌がリパーゼという酵素を生み出し、内部組織を破壊し始めます。この際、周辺の毛穴にも炎症が広がるので、ニキビの増殖にも繋がります。

紫ニキビ

炎症が悪化し、内部に血膿が溜まっている状態のことを指します。この状態になってしまうと、高確率でニキビ跡が残ってしまいます。
最悪の場合は病院での切開が必要な場合もあります。

ニキビができる原因

ニキビができる原因

肌の乾燥や古い角質の蓄積

ニキビの原因が過剰な油分によるものだと考えられる方も少なくないと思います。
しかし本当の原因は、肌の乾燥や古い角質の蓄積により、毛穴を塞いでしまうことにあります。

日常生活での原因

日常生活での原因まず、日常生活の原因として、ストレスや睡眠不足などにより、ホルモンバランスが乱れてしまい、体内の機能が上手く働かなくなってしまうため、肌荒れを起こしやすい状態になってしまいます。

また、食生活の乱れから、肌荒れやニキビ予防に必要な栄養素の摂取が不足してしまい、結果としてニキビができやすい状態を招いてしまいます。

間違ったスキンケア

間違ったスキンケア次に間違ったスキンケアによる原因です。
忙しさのあまり、メークを落とさずに寝てしまったり、簡単なスキンケアだけで済ませてしまっていることはありませんか?それとは逆に、ゴシゴシと擦るような洗顔方法や上手に泡立てずに洗顔料を使っている場合もニキビを作る原因となってしまいます。

不規則・不摂生な日常生活や間違ったスキンケアを続けていると、肌の再生機能が衰えてしまい、肌が乾燥した状態になります。

乾燥した肌は潤いを保とうとして油分を排出します。排出された油分は、本来毛穴から表面へ溢れ出します。しかし、乾燥している肌は毛穴が柔軟性を失っているため、排出口を広げることができず、内部に皮脂を溜め込んでしまいます。

すると、溜まってしまった皮脂は中でニキビの原因となるアクネ菌を増やし、毛穴内部の組織を攻撃します。そうなると、攻撃された組織は炎症を起こし、ニキビが発症してしまいます。

自宅でできるニキビの対策方法

自宅でできるニキビの対策方法ニキビができにくくなるようにする対策方法は色々とあります。もちろん自宅で自分でできるケアもたくさんありますので、日常生活に上手く取り入れてみましょう。

ニキビ予防に効く栄養素を取り入れる

ニキビ予防に効果のある栄養素はたくさんあります。代表的なものとして、ビタミンA、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンC、ビタミンE、コラーゲン、ミネラルがあります。

どの栄養素のバランスの取れた食事をしていれば、不足することはありませんが、全ての栄養素を食事から摂取するのは難しいのが実情です。そこで、サプリメントで補うことをおすすめします。

食事で摂取できなかった栄養素をサプリメントで補助すれば良いだけなので、簡単に日常生活に取り入れることができます。

正しいスキンケア

正しいスキンケア

正しい洗顔方法

ぬるま湯を使う

ぬるま湯を使う顔はぬるま湯で行います。冷たくも無く、熱くもなくといった温度が最適です。そして、洗顔料ですが、できる限り低刺激のものを選びましょう。天然成分でできている石鹸や敏感肌用の物が、肌に優しく刺激も少ないためおすすめです。

洗顔料はしっかり泡立てる

洗顔料はしっかり泡立てる次に、洗顔料はネットなどを使い、しっかりと泡立てます。この時、手に乗せた泡が手を傾けても落ちないくらいにしっかりとした泡が望ましいです。
そして、指が直接肌に触れない程度の力加減で洗います。肌の上で泡を揉み込むようにしましょう。最後は流し残しがないようにしっかりと泡を洗い流します。

洗顔後はきちんと保湿する

洗顔後はきちんと保湿する洗顔の後は、水分補給と保湿になります。この際、化粧水や乳液なども肌の負担が少ないものを選びましょう。ノンアルコールのものがおすすめです。
化粧水でしっかりと肌への水分補給を行ったら、必ず乳液やクリームで蓋をすように保湿を行ってください。
ここで大事なことは、既にニキビができてしまっている場合は過度な保湿を行うと逆に増えてしまうこともあります。
肌の内部は乾燥しているのに表面は油分が多い状態になっているので、肌内部に浸透するものやニキビ用の化粧水を選ぶことも重要です。

専門クリニックでニキビを治す

専門クリニックでニキビを治す症状が悪化した場合は専門クリニックへを受診しましょう

ニキビの症状が悪化したり、何度も繰り返しニキビが出てしまう場合には、個人での治療やケアを止めて皮膚科を受診しましょう。
ニキビは症状によっては個人レベルの治療法では跡が残ってしまったり、余計に症状を悪くしてしまう場合もあります。

皮膚科での基本的な治療法は、塗り薬や飲み薬の処方が主なものですが、症状によっては専用器具を使い詰まった皮脂や角質を取り除いたり、悪化して膿が溜まっている場合には切開をして膿を絞り出します。

これらの治療は保健が適用されるので、治療費が高額になることはありません。ケミカルピーリングといった治療法は保健が適用されない場合が多数なので、心配な場合は受付で相談してみましょう。

美容クリニックでニキビを治療する

ニキビ治療は一般皮膚科でも取り扱っていますが、美容クリニックでもニキビ治療をしています。
美容クリニックでは、肌をキレイにするのを目的として取り組んでいるので、ニキビ跡のように残ってしまったものの除去や目立たなくする施術を行います。

治療費は自由診療のところが殆どなので、クリニックによりまちまちですが、ホームページなどで値段表が確認できるようになっていたり、電話相談を行っているところもありますので、ご自身にあったクリニックを見つけましょう。

たかがニキビだと思って適当な対処をしていると、思わぬ悪化を招くことがありますので、気になった場合は必ず医療機関を受診しましょう。
ニキビも症状が軽いほど、他の病気と同じように早く治ります。

間違ったニキビの対策方法

間違ったニキビの対策方法

ニキビを潰してしまう

ニキビができるとどうしても気になってしまい、ついつい触ってしまったり早く消えて欲しいからと潰してしまっている人はいませんか?
これはニキビにとっては絶対にしてはいけないことです。かゆいからといって掻いてしまったり、膿が気になって潰してしまうと確実にニキビ跡になって残ります。
どうしてもかゆくて掻きたい場合は、コットンやパフに低刺激の化粧水をつけて、軽くポンポンと当てるようにかゆみを軽減しましょう。

患部に刺激を与えてしまう

また、美顔ローラーやかっさプレートなどを使ったマッサージも同じようにニキビに刺激を与えてしまいますので、ニキビができている間はマッサージを中止しましょう。器具を使わないマッサージの場合でも刺激が強すぎるとニキビを悪化させますので、行わないほうが良いでしょう。
同様に、顔剃りやムダ毛処理といったことも行ってはいけません。

他に、肌に刺激を与える紫外線にあたることもニキビができている時は控えましょう。日焼け止めクリームなどのアイテムも、落とすのに強めのクレンジングが必要になるので避けた方が良いでしょう。

長時間紫外線にさらされる

長時間紫外線にあたる可能性がある場合には、日傘や帽子などで紫外線対策を行うことをおすすめします。

ニキビに対して行ってはいけないことは、とにかく刺激を与えないことです。
ニキビに直接触れなくても、普段より敏感になっているニキビ箇所は周辺の肌を刺激することで、その刺激を受けてしまいます。
また、ニキビに触れることがある手や枕カバー、タオルなどは清潔な状態を保つようにしましょう。

まとめ

まとめ

ニキビのケアは早期に行うのが吉

ニキビについてご紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?
ニキビはいつ誰にでもできてしまうものです。それをできる限りできないようにはどうするべきかということを紹介してみました。
ニキビの種類についても、段階的にあり、初期の段階で予防ケアや治療を行っていれば、目に見えるニキビには発展しません。
赤ニキビになる前はまだ炎症を起こしていない状態なので、早めのけあを心がけましょう。

また、ニキビ予防のためのケアグッズや医薬品は、ドラッグストアや薬局などで購入することが可能ですので、自分のニキビの状態を把握して適切な対処法を取り入れてみてください。
自分で判断が付きにくい場合は、薬剤師に相談してみると良いですよ。

自己ケアで改善がない場合は病院へ

そして、なかなかニキビが治らない場合は、もしかしたら病気のサインの可能性もあります。
特に女性の場合は注意が必要で、なかなか治らないニキビのことを「難治性ニキビ」といい、この難治性ニキビをもたらす疾患というものがあります。
「多嚢胞性卵巣症候」という婦人科系の病気が難治性ニキビを発症させているといわれており、顎やフェイスラインにニキビができやすいということです。
ニキビ治療やニキビケアを続けても治らない場合や他の婦人科系疾患を患ったことがある場合など、心配なときは医療機関に相談することをおすすめします。

ニキビができるとついつい気分も沈みがちになってしまいますが、正しい知識を身に付けて、ニキビのできにくい環境を作りましょう。

ニキビに関するみんなの体験談・クチコミ

ニキビに関するみんなの体験談・クチコミ

私のニキビ遍歴 30代・女性

10代の頃は、小さいニキビが顔の色んなところにブツブツできました。甘いお菓子を止めてもなかなか治らないので、市販のアクネスジェルを塗ったり睡眠をよくとるようにしていました。

20代に入ると、生理前に大きいニキビが同じところに何回もできるようになりました。
ホルモンバランスの影響だとは思いますが、ニキビができそうだなと思った時に、アグネスジェルを塗っておくと、早めに治ったりニキビができない時がありました。
肌にはビタミンCがいいというので、ローズヒップティーを毎日のんでいました。
ホルモンバランスの周期を考えて、ニキビのケアをするのが大事でした。

30代に入ると、やはり生理前にニキビができるのは変わりなく、夏場などはおでこの生え際にまとまってできるようになりました。

ニキビは常に清潔にしておくことが1番のケアなので、洗顔の際も生え際を丁寧に洗うようにしています。
また、枕カバーを毎日洗うのは困難なので、タオルをひいて寝ています。夏場は毎日交換しています。

パセリを食べると、殺菌作用があるので、肌の調子が整いますし、ビタミンCもとれるのでオススメです。
また、やはり睡眠が大切ですので、睡眠の質をあげるためにもヨガなど寝る前に行っています。

ちょっとしたニキビからクレーターに 30代・女性

ニキビっってちょっと気になり始めて扱いだすと大変なことになります。
そのまま気にせずに過ごしていればなんでも無かったはずが、ばい菌の付いた手で触ってしまって、次の日には炎症を起こして赤ニキビへ変化して、見た目もどんどん大きく奈良に気になってきます。
そうこうしているうちに膿が溜まってきてそれが出てしまうと良くなっていくのですが、もう時すでに遅しで、毛穴が開いてクレータ状になって取り返しがつかないことになっていてショックを受けます。それを元のような綺麗な肌に戻すには何十年もかかることになります。
やっぱりニキビは最初が肝心、扱わないことですよね。

効果のあったニキビ対策 20代・女性

私はニキビが出来やすい体質で、今まで色々なニキビ対策をしてきました。
その中でも効果を感じたのが、ビタミン剤を飲むこと。
チョコラBBやハイチオールB等色々なニキビ対策のビタミン剤がありますが、私が一番いいなと思ったのがハイチオールBでした。
他のビタミン剤より多少一粒辺りのお値段がはりますが、その分効果ははっきり感じることが出来ました。
お勧めは、ニキビが出来そうだなと感じたらすぐに飲み始めることです。
そのため毛穴が詰まり気味かどうか日々のチェックが重要になります。
また、ニキビが治ってきたなと思っても、すぐに飲むのをやめず、きちんと完治するまで飲みましょう。
その方が、跡が残らず綺麗に治すことが出来るので是非やってみて下さい。

ニキビの出来にくい肌を作る方法 30代・女性

ニキビが顔に出来ると、人に会うのが嫌になる方は多いはず。
私もせっかく楽しみにしていたデートの日にニキビが出来てしまい、楽しめなかったという記憶が多々あります。
ニキビをコントロール出来たらいいのですが、そういうわけにもいかないので、普段からニキビの出来やすい肌を作ることが大切になってくるのです。

ニキビの出来にくい肌とはズバリ、スキンケアのきちんと出来ている肌です。
肌は洗い残しがあると毛穴が詰まりますが、逆に洗いすぎて乾燥していても脂を余計に分泌してしまうのでNGなんです。
肌にとって心地のいい程度のスキンケアで、日頃からニキビの出来にくい肌を目指したいですね。

ニキビには過剰なスキンケアは禁物 30代・女性

ニキビに悩んでいると本当にいくつもニキビ用の洗顔や化粧水、美容液から医学部外品や皮膚科医が進めている化粧品のブランドまで試しました。その中でも例え他の人の口コミがよく期待して購入したものの中でも全く自分には合わないものもたくさんありました。ニキビ用の化粧品にはアルコール分を含んで殺菌するようなものがありますが、これは合わない人には逆に刺激が強すぎるのではないかと思います。そして新しいニキビ予防の商品が届くと、早く治したいので何度も洗顔をしてみたり、過剰にケアしすぎる傾向に陥っていきます。それが悪循環になったりして、やっぱり軽めのスキンケアと睡眠がまず大切です。

ニキビ用の化粧品はたくさんあるけど・・ 20代・女性

ニキビが出来た時に使用した商品で効果を感じたものは、化粧水ではハトムギ化粧水、これはメーカーによって価格帯にも幅がありますが、いわゆるチープコスメ系のブランドの大容量入ったものでも効きましたし、アルビオンのスキコンでも効果を発揮しました。ニキビができそうだなと感じた時やできた時に早めに用いる美容液は草花木果のニキビ用のものがとてもよく効きます。少量で聞くのでコスパも悪くはないと思います。ニキビができた時でも保湿はたっぷりした方がいいか、そうでないかは意見が分かれるとおもいますが、肌質によってはあまり保湿はしない方がいいように思います。また、オイルクレンジングをするとどのブランドでもニキビが出てしまうので、オイルクレンジングは普段から避けています。

ニキビに効く洗顔をしています 30代・女性

初めてニキビができたのは中学生の頃でした。当時はニキビができる度に指でつぶして中の白い膿を出していました。しかしそれを繰り返していて顔の皮膚がボコボコになってしまいました。
黒いシミのようにもなってしまい、なるべくつぶさないようにしました。すぐに「クレアラシル」という薬を買って塗ってみました。当時はそれが効いたのかニキビもできなくなりだしました。
数年後にまたニキビがほっぺの辺りにできてしまい、それもつぶしたらやはり跡が残ってしまい後悔しています。
年齢を重ねてもニキビはできるもので、今ではこまめに洗顔をしてニキビ予防につとめています。

ニキビができて困ったこと・・ 20代・女性

大切な用事がある時に限って大きなニキビができたり、治らなかったりすると本当に困ります。ニキビって一つで来て治ったとおもうともう一つ出来たりして精神的にも嫌な気分になってきます。扱って巨大なニキビになったりするともっと落ち込みます。私はニキビが出来たらとりあえずお化粧で隠してしまいます。人によってはお化粧はせずに早く治す方を選ぶと思いますが、精神的に隠した方が楽なので、コンシーラーを使ってほとんど分からなくしてしまいます。コンシーラーの中にもカバーマークやケサランパサランのスティックコンシーラーは非常に優秀でニキビもピンポイントで隠してくれます。安いものではカバー力は劣りますがケイトもお薦めです。ニキビにコンシーラーはいざというときの強い味方です。

ニキビに効果ありの化粧水。 20代・女性

私は敏感肌ですぐに肌荒れやニキビが出来てしまったり肌トラブルでは悩みました。特に生理前にはニキビが出来るのは当たり前に。そんな私も今ではニキビ知らずの肌になりました。それはナチュリエ スキンコンディショナーというハトムギ化粧水を使ってからです。この化粧水はハトムギ成分が入っているのでニキビにも効果があるみたいですし、無香料、無着色と肌が弱い方でも使えます。お値段もドラッグストアで約500円程で買えてしまいます!ニキビになってしまった時は病院に行く事をおすすめしますが、ニキビが出来ない肌作りも大切ですのでこちらの化粧水を使って効果を実感してみてください。

ニキビを潰したら、肌がボコボコに。 20代・女性

いつも同じところにニキビができていました。
それが小鼻の脇だったので、目立ってすごくイヤでした。
いつもマスクをしていましたし、白く膿になってきたら、針でつぶしていました。
赤く傷になっても、膿を出したらメイクで隠せるので、ひたすら潰していました。
2年程経って、そこだけ肌がボコボコになってしまいました。
ニキビは治っても、ボコボコは治りません。
メイクで傷から細菌がすごく入ってしまったのも原因だと思います。
ヨーグルトを毎日食べるようにして、メイクや洗顔フォームを使うのを止めたら、顔のニキビが1週間で全て治りました。

帰ってこい青春。せめておでこにして。 30代・女性

私は中学時代顔中に白ニキビがあり、マメに洗顔してもビフナイトをしても全く消えずいつも下を向いていました。

好きな男子にもどうせ、どうせ、と全然アピールもせず部活勉強と過ごしておりましたが、男友達の一人が体育の時間にお前ニキビなおったな。と言ってきたのです。

減ったじゃくて。なおった?中学三年になりどうゆうことかニキビが少しずつおさまり普通の女子になったのです、ですが今から色恋といっても受験、私は高校から始めようと決めました。

無事高校合格、他校の野球部員に恋をしよし。頑張ろうと思ったのですが、そうゆう下心をだすとぷツぷツまたニキビができるのです。

それも決まって、鼻の下。エロニキビといわれる場所。皮膚科で治療。よし恋をしよう、そしたらニキビ。私はこのニキビで顔をみられたくなくないあまり恋ができなかったのです。大人になったいまでもそう。ストレスを感じたり感激してもなぜかニキビが鼻の下。

私には甘酸っぱいものなんて、ニキビくらいでした。

ニキビに綿棒でちょんちょん! 30代・女性

暴飲暴食のせいなのか、睡眠不足のせいなのか、ストレスなのか、ホルモンバランスの乱れなのかわからないけれど、考えてみたら学生時代よりもニキビと戦っているような気がするほど。

学生時代にニキビがあんまりできなかったからなのか、対応策がいまいちわからないままニキビを放置していた結果、ところどころにニキビ跡が残っているのに気がつきました。

できてしまったニキビ跡は、ちょっとづつ消えてくれるよう、せめて目立たないように肌を整えるしかないものの、これからできるニキビは跡を極力残さずに治していこうと思い立ちました。
やはりひどいニキビの場合は皮膚科で相談したほうがいいようなのですが、ラベンダーのアロマオイルを綿棒でちょんちょんと塗るだけでニキビの原因菌と戦ってくれ、早くニキビが治ると聞きました。
他の精油はオイルなどで薄めないと直接肌に塗ることはできないのですが、ラベンダーは原液のまま塗ってもいいとの事。
早速ニキビができたので、夜のスキンケアの一番最後に、ラベンダーのアロマオイルをつけた綿棒でちょんちょんと塗ってみました。
いい香りで癒されつつ、少し大きめのニキビはじんじんと染みるような感じがします。
ニキビの原因菌がやっつけられてるところを想像しながら眠りにつき、翌朝見てみると、確かにニキビが枯れているのです。
手軽にできる上にいい香りなのでおすすめの治療法です。